どうも、こっさんです!
いつもご訪問ありがとうございます。

1513128096002




【ポルカ支援のリターン企画です。】

【ワイLIFE】を紹介!




子育てをしている以上、必ずお世話になる存在「学校の先生」。

そんな学校の先生の、生の声ってなかなか聞くことができないですよね。


今回ご紹介するネギヤンさんは、現在、海外青年協力隊でサモアへ行って子どもたちに勉強を教えている本物の学校の先生です。

学校の先生の生の声を発信しているブログ「ワイLIFE」をご紹介します!



「ワイLIFE」ってどんなブログ?


現在、海外青年協力隊としてサモアへ行っているネギヤンさん。

ブログ「ワイLIFE」では

  • 海外青年協力隊のこと
  • サモアの教育現場のこと

などを主に、その他オールマイティーにタロ芋を食しながら発信しています。


特に私が面白いなと思ったのが、サモアの珍百景を紹介している記事


『そんなんアリかよ!? ナンヤコレ サモア珍百景【随時更新】』



現地ならではな写真と、サモアの魅力沢山で、見ているだけでサモアに言った気分になって楽しいです!



私もライフワークに昼寝を取り入れたい…!






ブログ『ワイLIFE』で気になる記事


ネギヤンさんのブログの中で気になった記事を2つ紹介!


1.わいが先生になった理由 『一生ドッチボールし続けたい!』ほか3点


私もドッチボール大好きで、小学校の頃はひたすらドッチボールしていた記憶があります(笑)
ドッチボールしたくて学校の先生になるって(笑)面白すぎる(笑)
ほか3点も熱意があって素敵でした。
こんな先生に子どもたちが教わっていたら学校が楽しいだろうな~。



2.え、国をあげて体罰推奨? 南の島の小さな国に体罰教育の行く末を見たってお話』


今や日本では「体罰」なんて御法度ですが、サモアではまだまだ現役バリバリのようです。

一度、体罰禁止令も出されたようですが、体罰に依存した教育法によって、体罰がないと統制が取れない状況に陥り、また体罰推奨となったサモア。

「体罰ダメ、絶対。」と言っても、学校でも家庭でもそうやって教育してきてしまったものをいきなり変えるのは難しいんだなと思った記事でした。




ネギヤンさん、支援ありがとうございました!



サモアから生の声を発信してくれているネギヤンさん。

私は日本から出たことがないので海外に行って、さらにそこで子どもたちのために働いているだけですごいなーと思ってしまいます。


「先生ってなんかちょっと苦手」と思っている方にこそ、見てほしいブログです!



ネギヤンさんが気になる方はブログをチェック!


ブログ「ワイLIFE」
ネギヤンさんのツイッターはコチラ(https://twitter.com/negiyaaaaaan)




ネギヤンさん、ポルカのご支援ありがとうございました!




こっさんでした。